火曜日と水曜日の事を書きます。火曜日は主人の我が家に泊まり6事例位午前マックを一緒に食べました。その後は帰って用意して梅小路公園の近くにある水族館に行きました。主人と水族館に出向くのはじめててイルカとか見れて楽しかっただ。2000円したので少し高く感じました。稼ぎは主人が出してくれはりました。イルカのぬいぐるみ買ってくれはりました。その後は水族館の近くにあるパンケーキ屋ちゃんで昼めし食べました。総計は厳しいけど美味しかっだ。その後は夜ごはんの内容買いにマツモトのデパートに赴き焼肉始める言わはったんで内容買い後TSUTAYAでビデオ借りました。チャイルドスペシャリスト借りました。ごはん前に一緒に見て怖かっただ。一緒に昼寝した後夜ごはんの準備してごはん食べました。水曜日はめったに遠出しませんでした。自転車で円通りに赴き駅舎の近くに餅屋ちゃん残るんでみたらし団子2つときなこ餅2つ買って近くにゲオあったんで行ってビデオ借りて舞い戻り花屋通りの近くのほっと再びでお弁当買って帰って家で一緒に食べながらビデオ見てました。脱毛ラボ 24箇所

大学時代、パチンコ屋さんでアルバイトをしていた。理由は簡単、単純。時給が良いからである。夕方5時くらいから働き始めて、深夜12時くらいまで仕事をするので、ただでさえ時給が良いのに深夜手当もあって、一日出勤すれば1万円もらえるって感じで、なかなかリッチな大学生活が送れたと思っている。パチンコ屋と聞くと、ゴーッという轟音がいつも響いているし、台がピカピカとまぶしく光って、眼や耳に悪いのではないか、と思われると思う。なによりお金のことばかり考えてイライラしているお客さんを相手にするので、なかなか厄介なものである。現実、その音と光の影響からか、テレビのボリュームは大きくなったし、目も悪くなって眼鏡をつくった。お客さんとの対応だが、これに関しては「勝った」「負けた」だけの世界なので、割合、楽だったような気がする。実際、音がうるさすぎて、あまり聞き取れないくらいなので、お客さんと表情を合わせておけば良かった。またパチンコ屋でアルバイトするかと言われたら、もうしないだろうな。もう大学の頃のように無茶な働き方はできないのだ。

皆さんの自宅の近くには隠れ家的なカフェはあるでしょうか?コーヒーショップはたくさんあっても、地元の人がコーヒー1杯で何時間もゆっくり過ごしているようなカフェはあまりないのではないでしょうか。私の住んでいるところの近所には、そんな地元の人に愛される隠れ家的なカフェがあります。老夫婦が自宅を改装して営んでいるカフェなので、特に気取った料理があるわけではありませんし、コーヒーも高級豆を使っているというわけでもありません。そしてサービスと言えるものは、コーヒーを自分の前に置いてくれるくらいのものです。しかし、この等身大の感じが非常に心地よく、サービス過剰の現代社会の中でマニュアル化されていない本当の癒やしを与えてくれる気さえします。老夫婦の方もカフェでお金を稼ぐよりも、むしろ地元の人の居場所を作りたいという思いでカフェを営業しているようです。老夫婦が作ってくれた等身大の癒やし空間に、これからもありがたく通わせてもらいたいと思います。

今日は朝から麻婆丼が食べたくなったので、麻婆豆腐を作りました。
丼にする場合、麻婆豆腐の固さというか緩さはどうするのが良いんでしょうかね。
とりあえず今回は固くしてみることに。

で、麻婆丼を食べて、残った麻婆豆腐は冷蔵庫へ。
そしてさっき食べたんですが、固めに作ったはずなのにビシャビシャになってました。
そう言えば麻婆豆腐って冷蔵庫入れるといつもこんな風になりますよね。
とても迂闊でした。

豆腐が水分多い食材なので、それから時間経過で水が出てこんな事になっちゃうんですかね?
こうなるとご飯に乗せても丼って感じじゃないので、何回か麻婆丼を食べたかったら、豆腐じゃなくてナスとか春雨で麻婆丼を作るべきだったかもしれません。

味も薄れてますし、一旦片手鍋に入れて塩や唐辛子で味をつけ、片栗粉で再度とろみを付けましたが、片栗粉を入れすぎてゼリーみたいな感じになっちゃいました。
麻婆豆腐は作れるだけ作らずに、食べきれる分だけ作るべき料理だなと反省です。